バイオリン日誌

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Lesson2

今日は2回目のレッスン。レッスン前にコーヒーショップでおやつとカフェラテ。レッスン中にお腹が鳴ったら恥ずかしいので。

教室には30分前に到着。空いているレッスン室を借りて練習しました。消音器を付けないで30分練習していると耳が痛い…。通気口を通して隣のレッスン室のトランペットの音が聞こえてきました。私のへたくそな音も聞こえていたんでしょうね(-_-;)。

そして、いよいよレッスンです。
最初に先週習った開放弦のボーイング。弓の持ち方を少し直されました。緊張して弓が震えましたが、先生は「そのうちコントロールできるようになりますよ」と。そんなものですか。

次に左手登場。A線に指を置きます。先生に言われるまま(1-23(4は休み))。く~、指が攣りそうです。先生に手首の角度を直してもらってちょっと復活。
そして同じようにE線に。左手を意識しすぎて弓がよろよろになりました。
「弓はしっかり弾いて下さい」  ですよね~(心の声)
最初は自分が何をやっているのか分からなかったのですが、それが音階になっていると分かると、何となくそれなりに指もついてくるようになりました。

これは『イ長調』ですか?合ってますか?
ともかく音階が弾けて感激です。絶対音感のない私には「ドレミファソラシド~♪」と聞こえます(こんなこと言ってると譜面を見た時混乱しますね)。

「この指使いで教本の10まではいけます」と先生。
そうなんだ~。ところで肝心の教本は何を使うんでしょうか?という質問はできませんでした。

次のレッスンは来週の木曜日。
「きらきらぼし」登場の予感。
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