バイオリン日誌

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Cavalleria Rusticana

先週のレッスンの時先生が練習していたのはメンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲でしたが、今週はその譜面の上に別の譜面が。
「Cavalleria Rusticana」というオペラの間奏曲の譜面でした。

先生が今度出席する結婚披露宴で、バイオリン、チェロ、ピアノのトリオで演奏するのだとか。

で、調弦の時に私のバイオリンで弾いてくれました
高音の甘く優雅な旋律は本当にうっとり…。

でも先生曰く、オーケストラの厚みのある音で聴く方が好きだとか。

一緒に演奏する方は遠方にいるので、合わせるのは披露宴の前日だけ。アンサンブルをひとりで練習するのはつまらないとおっしゃっていました。


それにしても先生のまわりは結婚ラッシュ。2月に習い始めてから披露宴の話を聞くのはこれで3度目です。そしてそのたびにそこでバイオリンを弾かれているようです。
先生は「自分の時は絶対弾かない!」っておっしゃっていたけど、きっと弾くことになるでしょうね~!

ついでに先生が「予定は未定なんですよ~」っておっしゃったのがクスッと笑える感じでした。



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