バイオリン日誌

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Lesson34

遅ればせながら、明けましておめでとうございます
年女の私。バイオリンに関しては、牛の歩みのようにゆっくりでも着実に、今年もがんばりたいと思います。

と、決意を述べたところで、今年最初のレッスンです。

「楽しき農夫」。
一通り弾いて注意されたこと
楽しき農夫4

* 1部分。先生が書き加えたスタッカートを忘れて普通のスラーで弾いている。と同じようにしっかり音を切って弾くこと。
* は同じように弾くこと。私の場合、前半の下げ弓が弱い、キレが足りない。
  付点四分音符をしっかり弾いて、フレーズのつながりを表現すること。付点四分音符の音が先細りすると終わりっぽくなる。音は切ってもフレーズは切らない。
* 八分音符の連続(スタッカートで弾くようにとと言われています)で、「転ぶ」ことがあるのでリズム通り気をつけて弾くこと(またしても!)
* スタッカートの連続、付点のリズムに慣れること。


改めて数回弾きます。先生が手や足でリズムを取ってくれると弾きやすいんですよねぇ。

「ま、今日で終わりにしても良かったんですけど、もう一回やってもらって(なぜ)次に行きましょう。」


つぎはゴセックの「ガヴォット」です。バイオリンっぽいですね~
ガヴォットも練習してていいですよ、と指遣いなど習って終了です。
この3連休はバイオリン三昧です


<1/12 追記>

[VOON] 楽しき農夫

↑ボリュームを絞ってから再生しないとうるさいぞ~!


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