バイオリン日誌

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Lesson41

相変わらず「ガヴォット」がんばってます!

先生の前で弾いて言われたのは

「スタッカートをもっと短く」

これだけです
短くしようと弓をちょこちょこ使っていると「もっと大きく弓を使って」と言われてしまいます。でも音は短く。
むずかし~い。
テンポを落としてゆっくり練習するようにとのことでした。


「次の曲も見てみましょうか。」
ということで、2巻の1曲目「合唱 ユダスマカべウスより」。
090315ユダスマカベウス
「Maestoso(荘厳に・堂々と)」
具体的には…「弓のスピードを遅くしてしっかり弾く」とそんな感じになるらしい。
ということで、先生が普通バージョンとMaestosoバージョンを弾き比べて下さいました。聞き比べてみればなるほどといった感じです。同じような音量でも、音の雰囲気が違います。
「弓をゆっくり使って、音をつぶさないで大きく弾くっていうのは結構難しいですよ。」でしょうね~。

それから「 」部分。テヌートを意識して音をブツブツ切らないように。部分は少し音が切れてもいいけれど、は音を切らずに次の音とつながるようになめらかに弾くこと。


「ま、スタッカートの練習をするのもいいんですけど、飽きるでしょうから(次の曲もやりましょう)。」と先生。

飽きてるのは先生じゃ…
上達しない生徒でごめんなさ~い



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